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ハイロスハイマトップページ ハイロスハイマって何? 施設の概要・所在地 入園のご案内 認定区分

   

     私たちが住む広島県をアルファベットで表記するとHIROSHIMAとなります。このHIROSHIMAをHIROSとHIMAに分解して、英語読みにすると「ハイロスハイマ」となります。私たちが住む広島県の事を誇りたいという気持ちと広島を代表する幼稚園にいつかはなりたいという想いと、他とは違うオンリーワンの幼稚園を目指してこの名前をつけました。    
         
    【ロゴマークのコンセプト】    
       
    誇り高きハイロス・ハイマの子ども達を象徴するかのように、シンボルツリーをマークに使用。施設・教育共に洗練された幼稚園として、ロゴマークはメタリック調に表現し、ガラス張りの外観に映えるようデザインしています。成長した子ども達が、シンボルツリーのように「ハイロス・ハイマ」を誇りに思える幼稚園を目指します。    
         
    【ハイロスハイマの設計コンセプト】    
    <主な設計コンセプト>
● 幼保一元化施設を目指す一通過点となる幼稚園 ●
認定こども園 ハイロスハイマの北側の敷地には、将来的には子どものための新たな施設(開園は未定)を予定しており、総合的に地域の子育ての拠点となること目指しています。
   
         
    ● 新たな街の公園(パブリックスペース)としての空間 〜緑あふれるスペースとの共生〜 ●    
   

園の関係者はもちろん、地域の方との交流が気軽に図ることができるために開かれたアプローチ空間を構成しています。
また、周辺環境との調和を図りながら、園庭スペースのほぼ全面に『野芝』を採用しています。

 

   
   

 

    ● シンプルで洗練されたデザイン 〜素材の質感を大事に〜 ●    
   

コンクリートや鉄、木、ガラスの素材の良さを隠さずに空間に現し、仕上の変化ではなく、造形的な変化の組合せで空間を構成しています。

・コンクリート部
 打放補修の上、ジョリパット仕上

・鉄部
 鉄骨現しの上、塗装仕上

・木部(床、建具)
 植物性自然樹脂塗装仕上

・ガラス
 できる限り、透明ガラスの採用
 → 空間の広がり・つながり

     

 

    ● 建物内外への連続性(広がり)を感じる空間 〜よりスムーズな動線〜 ●    
   

個々の空間のみにとどまらず、隣りの空間の気配を感じ、上下の空間の気配を感じ、そして内外の気配を感じることができるものを考えています。

   
         
   

 

    ● 子供のスケール感に合った設備の充実 ●    
   

長年幼保施設の運営等に携わり、研究に研究を重ねることで開発された商品であり、大人のスケール感(感覚)ではなく、あくまでも子供のスケール感を大事にしています。

     
   
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